荷造りの際の見落としがちな箇所とは?

荷造りの際の見落としがちな箇所とは?

こんにちは!

生活レスキュー隊ブログ担当の勇です。

荷造りをする上で、意外と見落としがちな落とし穴があります。後で「しまった!」と後悔しないように、荷造りの際の注意点をご紹介します。

貴重品類

貴重品類は一番注意が必要です。万が一のために絶対ダンボールに入れないようにしましょう!現金やキャッシュカード・通帳はもちろん、貴金属や有価証券なども荷物に入れないようにしましょう。荷ほどきしてみたものの「どこにもない!」ということになりかねません。保証されずに泣き寝入り…とならないように、極力トラブルは回避しましょう。

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車・バイク

引越し業者に頼むと高額になるため、できるかぎり自分で乗っていくのが良いでしょう。自分で乗って行った場合にかかる費用は、ガソリン代や高速道路の料金のみ。安く引越しをを済ませるにはこれがベストです!

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卒業アルバム・古い写真

片付けを始めると、ついつい作業そっちのけで眺めてしまう卒業アルバムや、幼い頃の写真。ずっと眺めて思い出に浸っていては作業が進みません。新居に着いてからゆっくりと時間を取りましょう。

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コスメ類・小物系

ファンデーションやチークなどは割れる可能性あるため、きちんと箱詰めすると良いでしょう。ダンボールへ詰める際には中でガタガタ動かないように緩衝材を入れましょう。

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バッグ

バッグは、無造作に箱に詰めてしまうと運搬中に型崩れしやすいので注意が必要です。バッグの中に丸めた新聞紙やストールを入れておくと、荷ほどきしたあとも綺麗な状態を保つことが出来ます型崩れしてほしくないバッグは必ずこの作業をするようにしましょう

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全体的な注意点としては、とにかく計画をしっかり立てておくことです。当日の混乱を防ぐために優先度が高いものをメモに書きだし、スケジュールを作成したり、引越し業者へあらかじめ引越し先の家具の配置図などを渡しておくのも良いかもしれません。当日スムーズに引越しを終えるためには、事前準備が大事なのです。必ず事前にチェックするようにしましょう

生活レスキュー隊では、ご家族や単身のお引越しなど、お客様にご満足いただけるように、お客様一人ひとりに合わせた引越しサービスをご提案致します。

もちろんお見積りは無料ですので、お気軽に”生活レスキュー隊”0120-580-919へお電話下さい!!

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