失敗しないための引越し準備/割れ物の梱包方法をご紹介!

失敗しないための引越し準備/割れ物の梱包方法をご紹介!

こんにちは!

生活レスキュー隊ブログ担当の勇です。

今回は失敗しないための引越し準備・割れ物の梱包方法をご紹介いたします。

効率的な割れ物の梱包方法

引越しのダンボールの上手な詰め方ポイントは”割れ物をうまく梱包するです。割れ物はうまく梱包をしないと移動中に割れてしまったり、傷がついたりしてしまいます。お気に入りの食器などがある場合はうまく梱包をしましょう。

割れ物を上手に梱包するためのポイントとは?

割れ物を梱包する場合は割れ物同士が触れ合わないように、必ず1つ1つを新聞紙や緩衝剤で梱包する。

割れ物を入れるダンボールの底にはクッションになるような、緩衝剤や新聞紙を厚めに敷く。

割れ物を入れる際には重いものが下、軽いものが上にいくようにする。

ダンボールがガタガタと揺れると移動中に割れてしまうことがあるため、空いている隙間には新聞紙を詰める

梱包が終わったらダンボールに大きく「ワレモノ」と書いておく。

76A586DD-EB4B-45F0-8EAE-66D3391F65BF

お皿を梱包する場合

緩衝剤や新聞紙を二重にしたもので1枚1枚隙間が出ないように包む。同じ大きさのお皿の場合包んだ後に紐で結んでまとめる。ダンボールに詰める際は側面が下になるようにすると安定する。

茶碗を梱包する場合

緩衝剤や新聞紙を二重にしたもので1枚1枚隙間が出ないように包む。同じ大きさのものはお皿同様に包んだ後に紐で結んでまとめる。茶碗は縦に積みダンボールの高さに合わせる

B81E8C26-0DE8-4784-A710-4196C3EADB20

カップを梱包する場合

取手の部分を新聞紙か緩衝剤で保護した後、全体を包む。

コップやグラスを梱包する場合

緩衝剤や新聞紙を二重にしたもので1枚1枚隙間が出ないように包む。同じ大きさものの場合包んだ後に紐で結んでまとめる。ワイングラスなどの足があるものは足の部分を緩衝剤や新聞紙でくるんでから全体を包む。

77806C6B-0DFA-42F0-A14A-CC9C6F935E4F

上記のようなポイントに気を付けて効率よく割れ物を梱包するようにしましょう。

 

生活レスキュー隊では、ご家族や単身のお引越しなど、お客様にご満足いただけるように、お客様一人ひとりに合わせた引越しサービスをご提案致します

もちろんお見積りは無料ですので、お気軽に”生活レスキュー隊”0120-580-919へお電話下さい!!

□──────────────────□

■生活レスキュー隊

■フリーダイヤル:0120-580-919

■お電話受付時間:7時~24時

■メール受付時間:24時間

■年中無休

□──────────────────□

0120-580-919

9時〜21時365日対応

LINE

お気軽に
お問い合わせください

LINE装飾