小さなお子様がいる家庭の引越しの注意点その1

小さなお子様がいる家庭の引越しの注意点その1

こんにちは!生活レスキュー隊ブログ担当の村田です。

小さな子供がいる家庭の引越しの注意点をいくつかご紹介致します。

引越しは準備から当日、引越し後まで非常に大変な作業です。大人だけのお引越しでも大変な中、小さな子供が居るとなるとさらに大忙し!小さな子供がいるご家庭で引越しの際に注意しておくポイント!

荷造りは子供がいない時間に

小さな子供はお母さんやお父さんの変化に敏感です。荷造りなどでせわしなくしている姿を見ると動揺し泣いたり暴れたりしてしまうかもしれません。そうなると荷造りも手につかなくなり、作業を進めることができなくなってしまいます。保育園に入れているならその時間に、無理なら友人やご両親、一時保育の施設などに預かってもらい、その間に集中的に荷造りを行うようにしましょう。

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子供が言葉を理解できる場合は一緒に荷造りも

子供が言葉を理解してくれるようなら、一緒に荷造りをしてみるのもいいかもしれません。ダンボールに、子供のおもちゃなどを詰め込んでもらいましょう。ガラスなどの危ないものを入れていないか、またいる物・いらない物を分けておくといいかもしれません。処分する物は分別しておきましょう。

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引越し当日までに準備できるものは?

子供用品は何かと毎日大量に消費するものですので、早めに荷造りをしたいと思ってもなかなかうまくいかないこともあるでしょう。すべて詰め込んでしまうと、結局必要なものが無く、荷造りしたダンボールを開けるということにもなり、ダンボールの山から探し出したりする必要が出てきてしまい二度手間になってしまいます。引越し当日まで閉めない大きめのダンボールを用意しておいて、その中におむつや子供服などを毎日使う用品などを入れて管理しておきましょう。足りなくなったら小売りのものなどで対応すると引越し作業もスムーズになります。

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引越し当日は子供を預かっておいてもらう

引越し当日、小さなお子様が居る方は保育園やご両親などに預かっておいてもらうのがいいでしょう。赤ちゃんの場合はぐずったりして作業が進まなくなってしまう可能性がありますし、小さい子供だと走り回ったりして家具や引越し業者スタッフとぶつかるなど、思わぬ事故につながる可能性があります。お引越しの時は必ずホコリやゴミもたくさん舞い上がり、吸い込んでしまう危険もあります。保育施設に預かってもらうか、お母さんと子供だけ別の場所で待っていてもらうなどの配慮が必要になりそうです。

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お陰様で、一度お引越しいただいたお客様から数多くのご利用・ご紹介を頂いております。

今後もお客様に「また利用したい!」「生活レスキュー隊に引越しを頼んで良かった!」と言って頂けるように頑張ってまいります!!

生活レスキュー隊では、ご家族や単身のお引越しなど、お客様にご満足いただけるようにお客様一人ひとりに合わせた引越しサービスをご提案致します。

もちろんお見積りは無料ですので、お気軽に生活レスキュー隊0120-580-919へお電話下さい!!

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