意外と忘れやすい照明器具の梱包方法と注意点2つ

意外と忘れやすい照明器具の梱包方法と注意点2つ

意外と忘れやすい照明器具の梱包方法と注意点2つ

 

こんにちは!
生活レスキュー隊です。

引っ越しするときは、目に付きやすいものから荷造りを始めていくため天井に取り付けられたままの照明器具は新居に運ぶことを忘れてしまうことがあります。照明器具はなくてはならない電化製品です。正しく梱包を行ないこれからご紹介する注意点についてしっかりと理解しておきましょう。

物件周りをしている際にふと気付いたことはありませんか?トイレや玄関や浴室といった箇所には元々備え付けられている照明器具があります。引っ越しする際に、元々設置されていた照明器具については持っていくことはできません。そのまま残しておきましょう。原則自身で購入または持ち込んだ照明器具しか持っていくことはできませんのでご注意を。

もし、事前に設置されていたものか分からなくなってしまった場合は管理会社に問い合わせして聞いてみましょう。管理会社では全ての家の設置されていたものを把握していますので一度確認してみることをおすすめします。

照明器具の梱包方法

F57CC5BA-CACF-4D6A-9A0B-185BAF628C4D

引っ越し業者に依頼する場合

引っ越し作業を業者に依頼する場合は、取り外しだけ済ませておき梱包は業者にお願いすることができます。照明器具には様々な形があり天井に設置するものや立てて使う照明器具もあります。複雑な形状の場合は梱包方法が難しいので業者にお願いするのがベストでしょう。事前に見積りをしてもらったときに照明器具の梱包をしてもらえるか聞いておきましょう。

自力で引っ越しする場合

荷物が極少量のため自身で引っ越しを済ませてしまうひとも居られます。自分でする時はもちろん梱包作業を全て一人または知人に手伝ってもらうことになるでしょう。その様なときは、元々購入したときに使われていたダンボールが残っていればその箱を再利用して梱包することをおすすめします。

もし箱をすでに処分してしまっている場合は隙間が大きくできない程の大きさのダンボールを用意しましょう。多少の隙間ができてしまっても新聞紙を丸めて隙間に埋めある程度固定してから梱包をしましょう。

2つの注意点

C9F97B59-38B0-420F-A9B9-78F01C149267

注意点①

自分で引っ越しを行うにしても業者に依頼するにしてもダンボールに割れ物が入っているか中身を再度確認して運ぶことはできません。中身に割れ物があるから運びときは注意して!と知らせるためにもダンボールにしっかりと『割れ物』と大きくできれば赤色のペンで記入しておきましょう。

乱暴に扱われてしまったり重たいダンボールを重ねてしまったことで開放時に壊れてしまっていたという事も少なくはありません。それらを防ぐために記入忘れには注意しましょう。

注意点②

高い場所に設置されている照明器具については無理をして自分で取り外すことは辞めておきましょう。取り外しの際に大きなけがをしてしまうこともあるからです。また、ブランド品のシャンデリアなどの照明器具があるのであればプロの引っ越し業者に取り外しから梱包・取付けまで全てお任せすることが良いでしょう。

お引っ越しのことなら生活レスキュー隊にお任せください!!

 

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

大きな家具や家電といったお荷物は重さもあり梱包するにはかなり大変な作業となります。弊社ではお客様の大切なお荷物をしっかりと保護できるように当日に搬出作業を始める前に養生作業や梱包作業を徹底しております。最低2名のスタッフを配属させ専用の保護パットをしようして丁寧に梱包させていただきます。

大切なお客様のお荷物にしっかりと責任もって慎重に迅速に作業させていただいております。その他に洗濯機の設置無料サービスを行なっています。数分で作業も終わりますのですぐにお使い頂いてかまいません。何かお困りの事が御座いましたらお気軽にご相談ください。

 

 

単身引越しするなら大阪の【生活レスキュー隊】にご相談ください。

引越し費用を更にお安くしたい方は、「引越し+不用品買取り・回収セットプラン」がおすすめです!
・引越し費用を安く抑えたい
・引越しする当日まで不用品を使用したい
・引越しと不用品買取り・処分を一緒に済ませたい
という方は、引越しと不用品買取り・回収が同時にできる生活レスキュー隊へご依頼ください。

不用品買取りサイトはこちら

不用品回収サイトはこちら

お問い合わせはこちら
お電話でのお問い合わせ:0120-580-919

0120-580-919

9時〜21時365日対応

LINE

LINEでお問い合わせ
24時間受付中!

LINE装飾