失敗しないための荷造りのコツとは?3つのコツをご紹介!

失敗しないための荷造りのコツとは?3つのコツをご紹介!

こんにちは!

生活レスキュー隊ブログ担当の勇です。

荷造りにはいくつかコツがることをご存知でしょうか?ただやみくもに箱詰めするだけでは上手くいきません!間違った方法で詰めてしまうと、二度手間になったり倍以上の時間の差が出てしまう事もあります。荷造りのコツは大きく分けて3つです。今回は、そんな荷造りについての3つのコツをご紹介します。

荷造りのコツ1:ダンボール選びが重要

実はダンボール準備の段階から、荷造りは始まっています。”大は小を兼ねる…”とばかりに大きなダンボールばかりを選ぶ人がいますが、これは大きな間違いです。重いものを大きなダンボールに入れてしまうと、体力自慢の引越し業者さんでも音をあげてしまいます。

ポイントとしては、軽いものは大きなダンボール・重いものは小さなダンボールに入れるということです。一人で運べるくらいの重さに調整するとより良いでしょう。引越し業者を利用する場合は、ダンボールやガムテープなどは無料で用意してもらえる場合が多いので、事前に確認をしてみて下さい。見積もり時に交渉すれば、適切な大きさのダンボールを必要な数、確保する事ができます。

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荷造りのコツ2:使用頻度の低いものから箱に詰める

荷造りを始めると、目につきやすい物からダンボールに詰めていきたくなりますよね。でも、使用頻度の高いものを先に詰めてしまうと、引越し日までにそれが必要になった場合、またダンボールの中から探さなくてはいけません。

まずは引越しまでに使う予定のない使用頻度の低い物から箱に詰めていきましょう。引越しは1分1秒が勝負。少しでも時間をロスしないために、あらかじめ必要なものを買い揃えたり、無料サービスを利用して事前に用意し、計画的に進めましょう。

〈例〉

シーズンオフの洋服や靴

来客用の食器やグラス

買い置きしてある日用品(洗剤・入浴剤など)

本や漫画 

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荷造りのコツ3:引越し先ですぐ必要になるものは1つにまとめておく

引越し先で、今すぐ必要なのにどこにあるのか分からない!とパニックにならないようにまとめて1つのダンボールに入れましょう

トイレットペーパーや手洗いタオル、歯ブラシなどの洗面道具は引越し先ですぐ必要になります。赤いマジックやマスキングテープなどで、印をつけて目立つようにしておくと分かりやすいです。

そして忘れてはいけないのが携帯(スマホ)の充電器。引越し当日は色々な所に連絡が必要なので、意外とバッテリーの減りが早くなります。充電器は手持ちの荷物に入れておいた方が、いざという時に便利です。

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以上が引越しの際の荷造りのコツです。上記の点に注意して効率よく荷造りをしましょう。

生活レスキュー隊では、ご家族や単身のお引越しなど、お客様にご満足いただけるように、お客様一人ひとりに合わせた引越しサービスをご提案致します。

もちろんお見積りは無料ですので、お気軽に”生活レスキュー隊”0120-580-919へお電話下さい!!

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