お引越しの荷造りについてのポイントをご紹介!

お引越しの荷造りについてのポイントをご紹介!

こんにちは!生活レスキュー隊ブログ担当の村田です。

お引越しの際の荷造りのポイントを2記事に分けて8つのポイントをご紹介します。

☑目印はハッキリと

ちょっと面倒でも、一つ箱に詰め終わるごとに箱の表面に「なにが入っていて(新居の)どこにおく荷物か」わかるようにダンボールに書いておきましょう。部屋数が多い場合などは、色分けをしたり、どの部屋に置くか分からなくならないように部屋ごとにA・B・C、などと名前をつけたりという工夫をしましょう。そして、必ず箱の上部と側面の両方に書くようにしましょう。積み重ねた場合にわからなくなってしまうことがありますので注意しましょう。大きく、ハッキリと、誰が見てもわかるように書いておくといいですね。また、タンスや引き出しの中身は、「和ダンス1段目」などというくくりでまとめるのも分かり易いかと思います。荷をとく時にもすぐに作業できます。

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☑ダンボール組立にも注意!

ダンボールを組み立てる際に、よく四辺を互い違いにはめ込むだけにする場合がありますが、引越し時にはそれは要注意です荷物が重くなった際すぽっと抜ける危険性が大!足元に重たい物が落ちてきて大怪我…なんてことにならないよう必ず箱の底にもガムテープで十字型に補強をするようにしましょう!

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☑使わない物から順に詰めていく

押入れの奥にしまいこんである本やCD、季節に応じて使わないお洋服など無くても当面困らないものから詰めていきましょう。

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☑重いものは小さい箱に

”重い物ほど小さい箱・軽いものは大きな箱へ”

これは鉄則です。本などは、すぐしまえます。大きさもある程度揃っているので荷造りに取り掛かりやすいでしょう。しかし、ここで何も考えずに大きな箱にどんどん詰めると、いざ蓋をして運ぶ時に大変!一人で運ぼうとしても重たくて運べないなんて厄介な荷物が出来上がりかねませんので基本的に重たい物は小分けにして、楽に運べる重さにすることがポイントです。 逆に、重さはないがかさばるもの、「ぬいぐるみ」などは大きい箱にどさっと入れても軽いものなので大丈夫です。

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このように少しでも失敗しない梱包をしていきましょう!!

生活レスキュー隊では、ご家族や単身のお引越しなど、お客様にご満足いただけるようにお客様一人ひとりに合わせた引越しサービスをご提案致します。

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